Agrion果樹

樹木1本1本の作業記録をデータ化

Agrion果樹

青森県でりんご園を営む
もりやま園 と共同開発
果樹専用の生産工程可視化アプリ"Adam"から
さらに使いやすく、分かりやすいアプリを
Agrionからリリースしました

Agrion果樹 とは…

青森県でりんご園を営む
もりやま園 と共同開発
樹木1本1本の作業記録をデータ化できる
果樹専用の生産工程可視化アプリです

樹木1本1本ごとの作業記録をデータ化

こんなお悩みありませんか?

労働力不足

労働力不足で
年々負担が増しているのに
販売単価は上がらない

営業の時間が取れない

農作業で忙しくて、
6次化や販路開拓への
取り組みが進まない

俺の背中をデータ化

息子に継がせたくても
このままでは安心して
継がせられない

Point 1
ツリータグで品種と場所が誰でもわかる

樹木ごとのQRコードを読み取って樹木を識別
樹木ごとに生産工程を記録して、従業員の作業成果を
確認したり、品種ごとの作業進捗が分かります

Point 2
作業のデータを解析してPDCAを回す

経営を持続可能にするには
労働生産性を上げるための計画が必要です
計画を実行し、得られた結果が計画とあっているか
原因分析することが可能になります

Agrion果樹の機能

  • Plan(Web)
    台帳管理

    場所・樹木・台木・作業・資材・機材・メンバー・
    SS・SS走行距離・作物・統計用品種

    計画作成

    農薬使用計画・SS使用計画

  • Do(Web / スマホ)
    作業記録

    場所作業・品種作業・樹木作業・農薬散布作業

  • Check(Web / スマホ)
    作業履歴

    作業・農薬散布・CSVダウンロード

  • Action(Web)
    作業分析

    進捗分析・パフォーマンス分析

料金プラン

スモールプラン

15,000円 / 3ヶ月
1グループあたり
初期費用
50,000円
事務手数料、樹木登録カード作成・配送料含む
支払い方法
請求書払い
契約期間 ※1
15,000円/3ヶ月
28,500円/6ヶ月 1,500円お得!
55,000円/1年 5,000円お得!
登録可能樹木数
500本まで
標準機能
サポート
○(電話・メール)
データバックアップ

ミディアムプラン

30,000円 / 3ヶ月
1グループあたり
初期費用
50,000円
事務手数料、樹木登録カード作成・配送料含む
支払い方法
請求書払い
契約期間 ※1
30,000円/3ヶ月
57,000円/6ヶ月 3,000円お得!
110,000円/1年 10,000円お得!
登録可能樹木数
1,000本まで
標準機能
サポート
○(電話・メール)
データバックアップ

ラージプラン

45,000円 / 3ヶ月
1グループあたり
初期費用
50,000円
事務手数料、樹木登録カード作成・配送料含む
支払い方法
請求書払い
契約期間 ※1
45,000円/3ヶ月
85,500円/6ヶ月 4,500円お得!
150,000円/1年 30,000円お得!
登録可能樹木数
1,500本まで ※2
標準機能
サポート
○(電話・メール)
データバックアップ
初期費用、支払い方法
初期費用
50,000円
事務手数料、樹木登録カード作成・配送料含む
支払い方法
請求書払い
2ヶ月無料ではじめる
料金プランは変動する場合があります。価格は税別価格です。
※1 契約期間は3ヶ月、6ヶ月、1年の3種類です
※2 1,500本以上の場合は、個別見積もりになります

オプション

  • ツリータグセット
    ※情報印字済耐水シート、木材、ロープセット
    700円 /本
  • Agrion果樹導入サポート
    (オンライン or 訪問)
    ※導入サポート費用、出張費含む。北海道・沖縄は出張費別途
    15万円〜
    Agrion果樹導入までの全ステップをサポートさせて頂きます

    オリエンテーション・ハンズオン(所要時間:2〜4時間)

    • Agrion果樹概要説明
    • 推奨利用環境説明
    • 初期設定ハンズオン
    • 各種設定の仕方をハンズオン
    サポートの流れ
樹木を識別するQRコードは2種類
樹木登録カード

樹木登録カードおよび
ツリータグは屋外で使用するため
耐水性のシートを利用

ツリータグ(オプション)

もりやま園からの手紙

もりやま園は、りんごづくり発祥の地、
弘前で100年以上続くりんご農園です。
手作業が多いりんご農家。
大規模なりんご園を続けるためには昔ながらのやり方から
抜け出す必要がありました。
生産工程を可視化するツールを作り、使ってみてわかったのですが、
りんご栽培って年間75%の時間を使って葉っぱや枝や実を捨てる作業だったんです。
検証の結果、メリットをもたらしていない作業は辞めました。
いまは、摘果した実でシードルを作ったり、剪定した枝でキノコ栽培を始めたりしています。
私はりんご畑を成長産業に変えて、20年後の人たちにいい仕組みを残したいと思っています。